Roland 伝説のアナログ・シンセサイザーSH-101

音色は明るく輪郭のクッキリとしたサウンド。鋭いアタックと切れの良いディケイが特徴でテクノなどには最適。パーカッション・シンセとしても重宝する。MAスタジオでも効果音作りに使用していた人間もいた。つまり差程音の知識がなくても適当にいじっていればそれなりの効果音が作れるということである。偉そうなチーフエンジニアがこのSH-101をいじりながら映像に音を当てはめていく作業をしていたが、今思えば適当にやってたくせに偉そうだった。
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